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エルメスについて語り合いましょう!

  • エルメスには、ずっとずっと憧れていました。デパートやエルメスのショップでバーキンを見つけるたび、胸がドキドキしていましたが、残念ながら、私のようなしがないOLにとっては、なかなか手の届かない高嶺の花のような存在でした。それが、先日、ついに思い切って購入。さすがに新品には手が届かず、リサイクルショップで買いました。誕生日でも記念日でもありませんでしたが、とても状態の良いものに出会ったので、即決。私にとっては、清水の舞台から飛び降りるような、とても高価な衝動買いではありましたが、バーキンは人気なので、質の良い中古にお目にかかる機会は多くはないに違いないと判断しました。革にシワと傷が少しあるものの、逆に、それが使いこなした感をかもしだしていて魅力的です。色は、どんな服にもコーディネートしやすいベージュ。大きさは、バーキン30と呼ばれている、横幅の長さが30cmのもの。奥行きもしっかりあるので、A4ノートや財布、化粧ポーチもたっぷり入るジャストサイズです。通勤にお稽古に大活躍。バーキンの新品に手が届かないのなら、それに似たデザインのバッグを代用しようかと思ったこともありましたが、やはり本物のエルメスは革の風合いが違います。中古でも、本物を持つことに、ステータスと自己満足を強く感じています。 自己満足だろうと本物の一流ブランドバックを持っているというのはそれだけで気分があがるというものです。私のなからではエルメスとは一流ブランドで、お金持ちが持っているイメージがあるので凡人の私には似合わないかもしれないという不安もありましたが、それでも女性の夢はかなえないとなと思って今頑張って稼いでいる所です。

    そんな私の友人もエルメスが好きなようです。大きめの斜めがけカバンを持っていました。 それ、いいね。私の持っていないカバンだったので、カバンの話に花が咲きました。 好みが似ていると、服やカバンがかぶってしまうこともありますが、そのことは、そういうことなく、お互いに違うエルメスを持っています。最近は、シンプルなカバンにスカーフを巻くのが流行しているみたいですよ。
悩んだ時は買うのをやめると言う人もいますし、悩んだらとりあえず買っておくという人もいて、世の中正反対の考え方の人がいるものだな〜。 どちらの心理も理解できますけどね。 しかし、どちらのタイプの人でも、これだ!!と思えた物は即決で買うと思うんです。それが一期一会ということなのかなと思います。 それが特に高価な買い物で、いつも行けるようなお店でないと特にこれ、欲しい!!って思うんですよね。 なかなか、欲しいもの、欲しかったものに出会える事ってないので、一生ものだという思いで、買いたいですよね。特にエルメスのバーキンはそう思います。 中古のものなら尚更、次に同じものに出会えることはないので、エルメスのバーキンの心惹かれる物に出会ったら、自分の気持ちと十分向き合って、決められるといいですね。直ぐに売れてしまう物もありますし、しばらく販売されている物も勿論ありますが、人気のバーキンなので、狙っている人は狙っていますからね〜。 どんなことでも言えると思いますが、出会いって本当にその時だと思います。人との出会いもそうだし、物との出会いもそうで、一期一会な場合もあるでしょう。私が洋服を買う時はそうです。そんなに高い買い物はしませんが、私は特にサイズにいつも困るので、サイズが合い、色、形が気に入ったものはあまり出会いません。なので、その時気に入ったものを買うようにしないと次に気に入ったものに出会うことがあまりないのです。エルメス バーキンは特にそのようです。最初からこの形のこの色だと決めていれば別だと思いますが、お店に全色、全形があるわけではないとのことで、合わせてみて決めたほうがよいとのことです。色が同じでも素材でだいぶ印象が変わってくるそうです。大きさも種類があるので、自分に合った大きさや、使い方によっての大きさが見たらわかると思います。バーキンはとても高価な買い物です。すぐには決められないことがあるかもしれませんが、海外のお店でバーキンを注文しようとしても、話すらできない場合もあるそうです。その時の出会いを大切にお気に入りのバーキンを見つけられるとよいですね。春・夏にかけては、エルメスのバーキンでもベーシックなベージュや黒よりも明るく綺麗なカラーのものが人気のようですね。 同じ緑でも、ミントグリーンのものや、若草色のもの、ライムグリーンのも様々ありますし。涼しげなペールブルーのものもありますし、カチッとした紺色のものもいいですね。生地に関してもクロコダイルや牛革のもの、さまざまです。複数持ちの場合はベーシックな色を持っているから、次に持つ色は遊んだ色がいいと思う人もいそうですね。初めてエルメスのバーキンを買うのに、綺麗な色の物が欲しく手探す人もいるかも知れませんね。 それはそれでありだと思いますよ。服装はベーシックな感じで、バッグなどの小物で遊びを取り入れたいという人もいますよね。 何と言っても、皮の染色って自然素材の物なので難しいものなのだそうですよ。でも、エルメスは染色技術が優れていてバーキンでも明るい色の発色がとてもきれいなんです。日本も色彩に関しては様々な色の呼び方があります。 それは、色にこだわった結果、微妙な色の違いでも名前をつけたのでしょう。単純に茶色をとっても、団十郎茶、路考茶、江戸茶、利休茶、唐茶、仙斎茶などがあります。 鼠色をとっても、江戸鼠、梅鼠、深川鼠、藍鼠、銀鼠、錆鼠などがあり、単純に灰色もあります。藍色もさまざまです。藍色、納戸色、浅葱色、水浅葱、鉄紺、濃紺とあるんですね。また、エルメスのバーキンは2010年を過ぎる辺りから、単色ではなくて、1つのバッグに何色か入れるデザインも出始めましたね。パッとした色違いを合わせているので、目を引く事間違いなしです!!

私の彼は私より8つ年下で4年前から付き合い始めたのですが、出会いは彼が私の会社に入社してきて私の助手として働きはじめて仲が良くなったのがキッカケです。私は年下だし、全く男性とは意識はしていなかったのですが、彼の方は違ったみたいで私に好意を持ってくれていたようです。彼が入社して1年ほど経った時に告白されました。私は、そんな歳の離れた彼にそんなことを言われるなんて思ってもいなかったので、とてもビックリしましたが、彼の熱意に推されて付き合い始めました。付き合い始めて4年、今まで喧嘩もしたし、いろいろあったのですが、なんとか上手くやっています。そんな彼がペアリングを買ってくれたんです。コンビのペアリングで、とても可愛くておしゃれなリングです。私も彼も仕事中は指輪がつけられない仕事をしているので、普段はチェーンにリングを通してネックレスにして身につけています。彼は私より8つも年下なので、そのうちに若い女の人が好きになってしまうのではないかと、いつも不安な気持ちになっていたのですが、この指輪を身につけているだけで、とても安心できるし幸せな気持ちになれます。やっぱり好きな人とペアの物を身につけるのっていいですね。

季節の変わり目で、布団を入れ替えたり、服を入れ替えたりでクローゼットの物を整頓する機会が年に、何度かあるわけですが、なかなか不用品を処分できずにいる我が家のクローゼットはかなり、パンパン。 年に1度、数週間しか飾らないお人形たちも、2人分あるものですから。 みなさん、仙台 不用品回収を利用して、スッキリ生活をされているんだろうな…。 小さな頃のおもちゃ。捨てられません。ならば、買い取りなどに出してみたら?と思うのですが、なかなか行動に移せないでいる私。 子供が小学校に上がる前に片付けなくては…。 かさ張る、ベビーカー、チャイルドシート、ベービーベッド、赤チャン用品は何故あんなに場所をとるのでしょう。自分の子供の子供が産まれたら、使ってもらえるかも知れない…そんな事を思って保管してあるのですが、赤ちゃんに何十年も前のベットや、シートって、よく考えたら、使わないか…。

ふぐは可愛いのですが、食べてみたい食材でもあります。(可愛いのに食べてしまうって複雑な感じですが、食べるのは別の種類ですしね…と自分を納得させる。) テッチリ(ふぐの刺身)は薄く切ってあるのに、魚と思えないほどの弾力!肉みたいです。 私がフグを食べたのは会社の忘年会でした。 社長が、店の選択はまかせるから、予約を頼むと言われ、みんなの希望を聞いて今年の忘年会はフグが食べたいと言うことになってふぐ 名古屋のお店を予約したのでした。コース料理を予約したのですが、ふぐの刺身、ふぐの唐揚げ、ふぐの皮を湯引きして細く切ってポン酢ともみじおろしで食べるもの、お鍋、雑炊。どれも食べるのは初めてで、ふぐってこんな味なんだ〜と、とっても新鮮な気持ちで食べました。 あれ以来食べる事のないフグ…。何年が経過した事だろう。何年かに一回は食べられたらいいなと思うのです。 ふぐの旬は冬の寒い時期なので、正月や、忘年会の時期にまた、食べられるといいなと思います。 今度はいつ食べることが出来るのだろう。高タンパクで、低脂肪のふぐ、肝臓や、卵巣に毒があるものの、食べたくなるから不思議です…

空き地で、大きな機械が入って井戸でも掘っているのかな…って思うような作業をしているのを見たことがあります。 結構な高さの機械で細いらせん状の棒が地面とゆっくりグルグル入っていっては出てくるということを繰り返しているので、何も知らない私は、こんな場所で井戸でも掘りあてているのか?とい思っていたら、しばらく経ったら、その土地に基礎がされ、お家が建てられ始めました。 そこで、やっと初めて家を建てるための地盤の調査をしていたのかな…って分かりました。 家を建てる為に必要な地盤調査だったのですね。もともと家が建っていた土地で、不具合が出なかったのならよっぽどこの先も地盤沈下とか起こらないかもしれませんが、それでも確かめておくにこしたことはありません。建物が建っていなかった土地で家を建てることになった場合、その土地がどのような地質で、下の方がどのような地盤になっているのかを知っておくことは、家を建てるのには大切になってきます。それを知った上で適切な地盤工事が行われ、基礎がされ、家を建てると安心が増しますね。それを怠ると、軟弱な土地だったのに、普通の基礎だけで済ませてしまって、建物を建てた後に家の重みで傾いてしまったとか、傾いたひずみで壁にひびが入ったとかということにもなりえるのです。 内陸部だからと言って、頑丈だろうと考えがちですが、内陸部でも、川が近くにあったり、堆積物が積み重なったような土地、埋立地ではは地盤が緩い事が多いですから、きちんと調べた方がいいと聞きます。 一般の住宅ですらそういうことなので、大きな施設を建てる時には最も重要な段階とも言える作業になるのです。友人が仙台に住んでいるのですが、北上グラウト工業 という会社があってその北上グラウト工業では、このような調査、地盤改良などを行っている会社だそうです。仙台の石巻市にある会社なのですが、アクアメイトプラス工法の協会員にもなっていて、技術の開発に携わってもいるそうです。こういった企業があるというのは心強いですね。