I love brand life //:

エルメスについて語り合いましょう!

  • エルメスには、ずっとずっと憧れていました。デパートやエルメスのショップでバーキンを見つけるたび、胸がドキドキしていましたが、残念ながら、私のようなしがないOLにとっては、なかなか手の届かない高嶺の花のような存在でした。それが、先日、ついに思い切って購入。さすがに新品には手が届かず、リサイクルショップで買いました。誕生日でも記念日でもありませんでしたが、とても状態の良いものに出会ったので、即決。私にとっては、清水の舞台から飛び降りるような、とても高価な衝動買いではありましたが、バーキンは人気なので、質の良い中古にお目にかかる機会は多くはないに違いないと判断しました。革にシワと傷が少しあるものの、逆に、それが使いこなした感をかもしだしていて魅力的です。色は、どんな服にもコーディネートしやすいベージュ。大きさは、バーキン30と呼ばれている、横幅の長さが30cmのもの。奥行きもしっかりあるので、A4ノートや財布、化粧ポーチもたっぷり入るジャストサイズです。通勤にお稽古に大活躍。バーキンの新品に手が届かないのなら、それに似たデザインのバッグを代用しようかと思ったこともありましたが、やはり本物のエルメスは革の風合いが違います。中古でも、本物を持つことに、ステータスと自己満足を強く感じています。 自己満足だろうと本物の一流ブランドバックを持っているというのはそれだけで気分があがるというものです。私のなからではエルメスとは一流ブランドで、お金持ちが持っているイメージがあるので凡人の私には似合わないかもしれないという不安もありましたが、それでも女性の夢はかなえないとなと思って今頑張って稼いでいる所です。

    そんな私の友人もエルメスが好きなようです。大きめの斜めがけカバンを持っていました。 それ、いいね。私の持っていないカバンだったので、カバンの話に花が咲きました。 好みが似ていると、服やカバンがかぶってしまうこともありますが、そのことは、そういうことなく、お互いに違うエルメスを持っています。最近は、シンプルなカバンにスカーフを巻くのが流行しているみたいですよ。
近年、様々なマスコミやインターネット上、人々の知識の中で、活性酸素は病気の90%に関係しているとよく言われています。それらを元に、医学博士である丹羽先生は、活性酸素を除去する作用がある酵素SODの概念やSODの作用を補う、SODロイヤルなどを開発し、丹羽SOD療法として世界で初めて国際がん学会に認知されました。今までたくさんの医療博士などが、活性酸素に関する、数多くの医療専門誌や、美容雑誌などに記事を掲載されてきましたし、癌に関する数多くの記事は、いろいろなところで紹介されていますが、癌関する論文の掲載は、この丹羽SODが初めてだということや、抗がん剤や放射線などを用いない自然療法が国際がん学会で認知されたのは、今回の丹羽療法が世界で初めてとなるということで、世界中で大注目を集めています。現在、癌による死亡率は、死亡率全体のほぼ1/3に達し、後の十数年後には1/2になるといわれています。発生・転移・再発に活性酸素が大きく係わっていることが最近の研究で明らかになったようです。私たち人間の身体の中では、毎日何千万個もの細胞が癌化している、といわれています。普段生活をしているときは、なかなかそんなこと考えないですし、改めて考えてみるだけで、なんだか不安にもなってきますよね〜。ですがそれと反対に、人間の体には自然治癒力があり、遺伝子が修復されています。活性酸素は、この発癌のきっかけや、増殖の両方に関係しています。活性酸素と癌に関しては、丹羽博士の著書などで、いくつも取り上げられているので、これらの本を読むことをおすすめします。また、活性酸素を除去する作用がある酵素SODの丹羽SODという、実際に摂取するタイプのものもいくつかあるのですが、なにか予防をするような飲み薬や塗り薬などではなく、飲むタイプのものです。お薬のように摂取したらすぐに効果が現れるというものではないのですが、毎日、お茶を飲むように摂取していただくのですが、それらを飲んでいただくことによって、体の中から酸化作用を撃退してくれて、きれいにしてくれるという機能が働いてくれます。天然の黒豆を使用したものや、ルイボスティーなど、自然由来の成分で作られたものでありますので、とても安心していただけます。味も濃くておいしいんですよ〜。

あごが出ているって言われたことありますか?下の歯が上の歯より前に出ている状態で、食べ物がうまく噛めなかったり、言葉の発音が聞き取りにくくなったりするそうです。歯だけの並びが悪いだけでなく、骨格の問題がある場合もあります。その場合は、手術が必要となってきます。手術となると、とても不安になりますが、治さないままで生活するのも苦痛となってくることがあります。金銭面では、矯正治療や外科の手術には健康保険が適応されますが、総額数十万かかると思われます。大人と子供では治療法が違い、子供はまだ成長途中なので、成長に合わせて、骨格をコントロールするようにすれば自然に矯正される場合もあるようです。ただ、時間が経つと歯が動いたりすることもあるようなので、その時は、また矯正歯科に相談すればよいと思います。どんなことでも気になったりすることがあれば、矯正歯科 福井に相談し、今の状態からどうすればよいのか、相談すればよいと思います。子供は矯正しようなんて思わないでしょうから、親が気をつけてみていてあげて、対応してあげなければいけないと思います。

どんなことでも言えると思いますが、出会いって本当にその時だと思います。人との出会いもそうだし、物との出会いもそうで、一期一会な場合もあるでしょう。私が洋服を買う時はそうです。そんなに高い買い物はしませんが、私は特にサイズにいつも困るので、サイズが合い、色、形が気に入ったものはあまり出会いません。なので、その時気に入ったものを買うようにしないと次に気に入ったものに出会うことがあまりないのです。エルメス バーキンは特にそのようです。最初からこの形のこの色だと決めていれば別だと思いますが、お店に全色、全形があるわけではないとのことで、合わせてみて決めたほうがよいとのことです。色が同じでも素材でだいぶ印象が変わってくるそうです。大きさも種類があるので、自分に合った大きさや、使い方によっての大きさが見たらわかると思います。バーキンはとても高価な買い物です。すぐには決められないことがあるかもしれませんが、海外のお店でバーキンを注文しようとしても、話すらできない場合もあるそうです。その時の出会いを大切にお気に入りのバーキンを見つけられるとよいですね。

私の彼は私より8つ年下で4年前から付き合い始めたのですが、出会いは彼が私の会社に入社してきて私の助手として働きはじめて仲が良くなったのがキッカケです。私は年下だし、全く男性とは意識はしていなかったのですが、彼の方は違ったみたいで私に好意を持ってくれていたようです。彼が入社して1年ほど経った時に告白されました。私は、そんな歳の離れた彼にそんなことを言われるなんて思ってもいなかったので、とてもビックリしましたが、彼の熱意に推されて付き合い始めました。付き合い始めて4年、今まで喧嘩もしたし、いろいろあったのですが、なんとか上手くやっています。そんな彼がペアリングを買ってくれたんです。コンビのペアリングで、とても可愛くておしゃれなリングです。私も彼も仕事中は指輪がつけられない仕事をしているので、普段はチェーンにリングを通してネックレスにして身につけています。彼は私より8つも年下なので、そのうちに若い女の人が好きになってしまうのではないかと、いつも不安な気持ちになっていたのですが、この指輪を身につけているだけで、とても安心できるし幸せな気持ちになれます。やっぱり好きな人とペアの物を身につけるのっていいですね。

季節の変わり目で、布団を入れ替えたり、服を入れ替えたりでクローゼットの物を整頓する機会が年に、何度かあるわけですが、なかなか不用品を処分できずにいる我が家のクローゼットはかなり、パンパン。 年に1度、数週間しか飾らないお人形たちも、2人分あるものですから。 みなさん、仙台 不用品回収を利用して、スッキリ生活をされているんだろうな…。 小さな頃のおもちゃ。捨てられません。ならば、買い取りなどに出してみたら?と思うのですが、なかなか行動に移せないでいる私。 子供が小学校に上がる前に片付けなくては…。 かさ張る、ベビーカー、チャイルドシート、ベービーベッド、赤チャン用品は何故あんなに場所をとるのでしょう。自分の子供の子供が産まれたら、使ってもらえるかも知れない…そんな事を思って保管してあうのですが、赤ちゃんに何十年も前のベットや、シートって、よく考えたら、使わないか…。

ふぐは可愛いのですが、食べてみたい食材でもあります。(可愛いのに食べてしまうって複雑な感じですが、食べるのは別の種類ですしね…と自分を納得させる。) テッチリ(ふぐの刺身)は薄く切ってあるのに、魚と思えないほどの弾力!肉みたいです。 私がフグを食べたのは会社の忘年会でした。 社長が、店の選択はまかせるから、予約を頼むと言われ、みんなの希望を聞いて今年の忘年会はフグが食べたいと言うことになってふぐ 名古屋のお店を予約したのでした。コース料理を予約したのですが、ふぐの刺身、ふぐの唐揚げ、ふぐの皮を湯引きして細く切ってポン酢ともみじおろしで食べるもの、お鍋、雑炊。どれも食べるのは初めてで、ふぐってこんな味なんだ〜と、とっても新鮮な気持ちで食べました。 あれ以来食べる事のないフグ…。何年が経過した事だろう。何年かに一回は食べられたらいいなと思うのです。 ふぐの旬は冬の寒い時期なので、正月や、忘年会の時期にまた、食べられるといいなと思います。 今度はいつ食べることが出来るのだろう。高タンパクで、低脂肪のふぐ、肝臓や、卵巣に毒があるものの、食べたくなるから不思議です…

空き地で、大きな機械が入って井戸でも掘っているのかな…って思うような作業をしているのを見たことがあります。 結構な高さの機械で細いらせん状の棒が地面とゆっくりグルグル入っていっては出てくるということを繰り返しているので、何も知らない私は、こんな場所で井戸でも掘りあてているのか?とい思っていたら、しばらく経ったら、その土地に基礎がされ、お家が建てられ始めました。 そこで、やっと初めて家を建てるための地盤の調査をしていたのかな…って分かりました。 家を建てる為に必要な地盤調査だったのですね。もともと家が建っていた土地で、不具合が出なかったのならよっぽどこの先も地盤沈下とか起こらないかもしれませんが、それでも確かめておくにこしたことはありません。建物が建っていなかった土地で家を建てることになった場合、その土地がどのような地質で、下の方がどのような地盤になっているのかを知っておくことは、家を建てるのには大切になってきます。それを知った上で適切な地盤工事が行われ、基礎がされ、家を建てると安心が増しますね。それを怠ると、軟弱な土地だったのに、普通の基礎だけで済ませてしまって、建物を建てた後に家の重みで傾いてしまったとか、傾いたひずみで壁にひびが入ったとかということにもなりえるのです。 内陸部だからと言って、頑丈だろうと考えがちですが、内陸部でも、川が近くにあったり、堆積物が積み重なったような土地、埋立地ではは地盤が緩い事が多いですから、きちんと調べた方がいいと聞きます。 一般の住宅ですらそういうことなので、大きな施設を建てる時には最も重要な段階とも言える作業になるのです。友人が仙台に住んでいるのですが、北上グラウト工業 という会社があってその北上グラウト工業では、このような調査、地盤改良などを行っている会社だそうです。仙台の石巻市にある会社なのですが、アクアメイトプラス工法の協会員にもなっていて、技術の開発に携わってもいるそうです。こういった企業があるというのは心強いですね。

最近、石の事が気になっていて、調べていたのですが、宮城しか採ることが出来にない石があることを、初めて知りました。お墓にも使える石なのだそうですが、産地が限られているので、希少価値の高い石材で、空間設計や、現代アートの作品にも使われることが多いのだそうです。 宮城で採掘されるその石は、伊達冠石という名前の石なのですが、磨いていない部分は、石なのかな?という様な土みたいな感じの見た目で、磨き技術がまだそこまで発達していなかった頃のお地蔵様や、お墓の石の感じです。お墓の石に使う位ですから、煌びやかな印象はない石ですが、しっとりとした良さがあるのです。見た目から、「泥かぶり石」とも呼ばれているそうです。断面は予想と全く違って、ほぼ黒の灰色なのです。宮城特有の地盤に偶然出来た石なのでしょう。石の成分である鉄が酸化して、黄土色のような色に変化するのだそうですよ。石も加工次第で色いろいろな表情が生まれて、魅力的ですね。お墓と言えば御影石というイメージでしたが、そう遠くない将来、宮城で作ろうとしているお墓に使うのもいいかな〜なんて、思って、その石が気になってきましたよ〜。ついでに、宮城にお墓を作るとしたら、どんなデザインがいいかな〜ということも考えちゃいました。